Adobe Social のコンテンツ投稿ワークフローを iPhone や iPad で活用できます。Adobe Marketing Cloud のソリューションの一部である Adobe Social では、複雑なソーシャルプレゼンスを 1 つの統合プラットフォームで管理、測定できます。 ソーシャルプレゼンスが確立されている今、Adobe Social モバイルアプリならコンテンツの作成と承認をどこででも行えます。 使いやすいワークフローとシンプルなデザインで、ライブイベントでのコンテンツの作成や、移動中(運転中は控えましょう)でのコンテンツの承認を数回のタップで容易に行えます。 リアルタイムのソーシャル投稿 ライブイベント会場や、移動中、外出先でいつでも、サポートされるソーシャルネットワークにアウトバウンドコンテンツを投稿できます。 リアルタイムでの投稿が必要ない場合は、投稿の配信スケジュールを設定できます。 キャンペーンの自動追跡 Adobe Social と Adobe Analytics の連携を利用して、アウトバウンドコンテンツのリンク短縮やダウンストリームコンバージョンの追跡を自動化します。 社内でのコラボレーション 主要な投稿ワークフローを使用して、社内の他のユーザーが作成したコンテンツのルーティング、承認、却下を行えます。 危機管理 緊急事態や予期しない状況が発生した場合に、ブランドの品位に傷がつかないようすべてのスケジュールされたコンテンツをすみやかに保留することができます (この機能が使用されずに済むことを願います)。 AVIARY の統合 Aviary は、美しい写真を数秒で簡単に楽しく作成できるツールです。プロフェッショナルなフィルター、クリエイティブなステッカーとフレーム、タッチアップツールなどを使用して、ソーシャルパブリッシングワークフロー内ですばらしい写真を作成できます。これらのツールには、写真を撮ったり、既存の写真を選択した後すぐにアクセスできます。
Adobe Social アカウントが必要 Adobe Social アカウントの権限を持つユーザーである必要があります。Adobe Social モバイルアプリを使用するには、権限を持つ Adobe Social アカウントに適用される契約に従う必要があります。詳しくは、http://www.adobe.com/jp/marketing-cloud/social-media-marketing.html を参照してください。 Adobe ID が必要 Adobe ID は無料で作成でき、権限を持つユーザーとして Web とモバイルアプリの両方で Adobe Social にログインできます。 これらは 13 歳以上のユーザーのみを対象としており、その使用には登録と追加の利用条件およびアドビのプライバシーポリシー(http://www.adobe.com/jp/privacy/policy-linkfree.html)に同意していただく必要があります。アドビのオンラインサービスは、国によっては提供されていない場合や、ユーザー登録が必要な場合があり、予告なく変更または中止されることもあります。 Adobe Social は iPhone 5 および iOS 7.1.2 以上向けに開発されました。