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登録アプリ数 : 43,502件
Modified : 2021/08/01 12:26
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Symphony Pro - Music Notation (総合 18868位)
価格 : 1,840円
App Store 評価 : 4.2 (評価数 : 45)


 


カテゴリー
カード/パズル (ゲーム)
バージョン
6.3.3
App Store
更新日
2021/07/18
開発者
Xenon Labs, LLC
対応機種
iPhone(iOS 11.0以降)、iPad(iPadOS 11.0以降)、iPod touch(iOS 11.0以降)、Mac(macOS 11.0以降とApple M1チップを搭載したMac)
対応言語
英語 
サイズ
407.4MB
情報取得日
2021/08/01
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


概要
Symphony Pro 6 is a complete and intuitive app for writing music notation on iPad. It allows you to compose music for just about any size ensemble, from piano, symphonies, band, lead sheets, chord charts, guitar tabs, and more.

Starting Version 5, Symphony Pro now offers handwriting recognition as the only in-app purchase: Perfect with Apple Pencil, and works great with touch or capacitive stylus

GETTING STARTED

SP provides all of the key options to begin your work. Import a score via MusicXML, MXL, MIDI, or SP file from your computer, or from apps like Dropbox, Mail, iCloud Drive, or Safari. You can base your project on a template, or start a blank score and add additional parts later.

EDITING

To add notes, choose Pencil mode, and tap anywhere on a bar to begin editing right away. You can quickly specify note properties before or after placing notes. By switching to Select mode with one touch, you can also transpose, erase, cut, and paste multiple notes/tracks.

iTunes App Store レビュー
  • iPhone版の鍵盤のGUI 普段iPad版をMIDI接続で使用し大変便利です。
    iPhone版では、MIDI接続のない状態でMIDIボタンで出てくる筈の鍵盤のGUIがBUGり、黒鍵が表示されません。
    iOS13.3 iPhone 11 Pro Maxです。
  • 大体のことはできる 普段は紙の五線譜に書いていて、ちゃんとした譜面が必要な時やパート譜や移調楽器を含むアレンジ、ボーカルが頻繁にキーを変える時なんかはフィナーレを使ってました。
    このアプリ自体は数年前に出たばっかりの時から、風呂場でも譜面作れるんじゃないか、という試みを実践するために購入していました(作れたけど別に風呂に入りながらじゃなくてもいいと分かった)。
    今回、遅ればせながらiPad ProとApplepencilを手に入れたのと、自作や所有の譜面を電子化しようと思い立ち手始めに普段の作曲を紙ではなくこちらにすることにしました。

    二分休符や全休符の入力の際あんまり手書きを認識してくれないのと、手書きのコードは清書してくれないのが残念ですが、ベッドに寝転んで譜面が作れるのは嬉しいです。今後のアップデートも楽しみです。
  • 要望です。 ・個人的には(通常のアプリダウンロード代金の他にAPP内課金が必要になる)Handwriting機能は必要ありません。
    (Handwriting機能が必要のない人もいるのですがら、画面内のHandwriting機能のオン・オフスイッチは隠せるようにしてほしいです。)

    ・すべての操作をBluetoothキーボード(Apple純正のSmartKeyboardではないサードパーティ製のキーボードを使っています)から出来るようにして欲しいです。
    例えば、「ソ」の音ならタイピング(Bluetooth)キーボードの「G」キーを、「レ」の音なら「D」キーを押せば楽譜にその音が入力されるようにして欲しいです。

    ・(休符ではなく)音符を入力している際に、小節が次の小節に移った瞬間に休符の入力画面に切り替わるのは止めて欲しいです。
    休符ではなく、音符を続けて入力したい時だって多いのですから、音符と休符の切り替えはユーザーにさせて欲しいです。

    ・入力モードでも選択モードでもない時に間違って液晶に触れてしまった時などに、いちいち画面上に入力や選択が出来ないモードである旨の案内が出ますが、邪魔ですね。
    あの案内を消すために画面にタッチしないといけなくなり、一手間増えます。あの案内が出なくても、入力や選択が出来なければその都度モード選択をし忘れていないか目で確認すればいいだけなので、案内は必要ありません。

    ・タッチペン(これもサードパーティ製のもの)で操作する事が多いのですが、選択モードの時に画面(楽譜)を上下もしくは左右にスクロールしようと思いタッチペンで画面を(例えば)上から下に動かした時に、間違ってペン先が音符や休符などに当たってしまっていた時に、画面全体(楽譜全体)ではなく音符(音程)や休符が動いてしまう事が多々あります。私の操作に問題があるとしてもこれはなんとならないのかといつも思います。
    例えば、画面(楽譜)のスクロール用に(ブラウザ等でよく見かける)スクロールバーのようなものを右端や下側に設置していただき、選択(入力)モードでも時も・そうでない時でも楽譜の上下左右を見やすいように動かせる仕組みにしていただきたいです。

    ・例えば4/4拍子の小節なら通常4拍分しか入らないはずなのに、5拍でも6拍でも10拍でも入ってしまいます。4拍分入力したら、自動的に次の小節に移動するようにしていただきたいです。

    ・逆に、入力モードにしないと(つまり選択モードでは)、4/4拍子の小節に2拍しか入ってない時に、残りあと2拍分を加える事が出来ない。

    ・選択モードと入力モードを統合する事は出来ませんか?
    私が入力モードを使うのは、まったく白紙状態の小節に音符や休符を入力する時だけです。
    つまり、例えば4/4拍子なら4拍分の音符や休符をきちんと入力した後でしたら、その小節内のどこかを訂正したい時には選択モードで訂正出来ます。
    入力モードの使い道がそれだけなら、選択モードだけでも可能に出来ないでしょうか。
    上記で記載した、4/4拍子の小節に2拍分だけ入力がなされている時に、残り2拍分を選択モードでも入力出来るようにしていただければ、入力モードは必要なさそうですが、どうでしょう。
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