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Modified : 2022/08/13 20:27
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デビラビローグ (総合 16086位)
価格 : 860円
App Store 評価 : 4.8 (評価数 : 1,193)




カテゴリー
カード/パズル (ゲーム)
バージョン
1.2.1
App Store
更新日
2022/01/12
開発者
Kotobuki Solution Co., Ltd.
対応機種
iPhone(iOS 11.0以降)、iPad(iPadOS 11.0以降)、iPod touch(iOS 11.0以降)
対応言語
日本語  英語 
サイズ
878.9MB
情報取得日
2022/08/13
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


概要
挑むたびにLv.1から始まる、わちゃわちゃ賑やかローグライトゲーム!
次代魔王を目指す魔王の息子と共に、毎回異なるデッキを作り上げカードバトルで挑め!

▼ラビリンス
用意されたラビリンスは全10種類以上。
敵との戦闘マス、イベントマス、カード屋マスなど
様々なマスを選んでラビリンスを踏破していこう。
もちろんラビリンス毎に敵の特徴も異なる。最奥を目指せるか!?

▼テーマとデッキ
ラビリンス攻略のカギとなるデッキは、最大5つのテーマから1つ選択。

レビュー
  • テンピュラリ大路バグで詰んだけど まったりそれでも30時間ほどプレイ

    ゲーム自体はそれなりに面白い

    カードゲームという事で買ってみたけどダンジョンに入り直すたびに初期デッキに戻る性質上デッキ構築の楽しみとかはあまりなくカードを使って攻撃するRPGといった感じ

    テーマにそっていくつかカードデッキが用意されているけど取得出来るカードの種類の少なさとカードを捨てるのにダンジョン内で稼いだゴールドが必要なため

    結局はどのデッキを使っても3〜5種類程度の強カード以外取らず初期デッキ内の弱カードを捨てていく事が1番安定して勝てるという状況になってる

    ダンジョン内である程度カードが揃ってしまえばデッキの種類によってはテトリスで1ターン勝利も簡単に出来てしまい作業ゲーになってしまうところが残念ではあるが

    それでも800円程度というなら値段相応、一定数の人が買ってよかったと思えるラインではある様に思う

    始まって直ぐの広いマップにウンザリしたのとサブクエでそこを行ったり来たりするだけのお使いイベントという苦行はあったが

    それさえ越えられればそれなりに楽しめる、仮にワンコイン500円で販売していれば自信を持って人に勧められるアプリになっていたように思う

     

    ただ問題なのは進行不能のバグがあるという事で

    魔王城カルマ2のバグは発生してもやり直すことでストーリーは進んだがテンピュラリ大路で起きたバグは完全に詰んでしまった

    2層目でイベントが発生しボスは倒したもののダンジョンから出る事はなく

    変だなと思いつつそのまま最終の4層目まで進み汎用っぽい見た目のボスを倒して戻ったが何も起きず

    ストーリー進行もテンピュラリ大路で止まっておりそのあとカルマ値を変えつつ何度かテンピュラリ大路をクリアしたが何も起こらず

    何よりあからさまにバグっているのがそれ以降1番最初に使える様になるテーマ1以外のデッキが使えなくなったという事

    表示されずガチャもなくなって邪光石での解放も交換不可状態

    このテンピュラリ大路のイベントに入るにあたってデッキ選択時にテーマ1のデッキを使おうと何度か触ってから使えない事を知りテーマ3のデッキでイベントを進めたが同じ事をすればバグって進行不可能になるかもしれないのでこれからやろうと思っている人は気を付けて欲しい

     

    最後に

    自分はバグで進行不可能になってしまいストーリー途中でとん挫、現状やり直す気力はわかないもののそれでも30時間程度は遊ばせて貰え値段以上に十分楽しめたと思ってる

    バグが修正されれば再開するかもしれないがいったんは一区切りと

    それでは本作品に携わっている運営開発の皆々様また次回作期待しております

    楽しい時間をありがとうございました
  • デベロッパの回答 アプリをプレイ頂きありがとうございます。
    また進行不能の不具合でご不便をおかけし申し訳ございません。

    該当の不具合に対処したバージョン1.0.8を公開しております。
    お手数ですが、バージョンアップし続きからプレイできるかお試し頂けますでしょうか。

    今後ともデビラビローグをよろしくお願いいたします。
  • 購入を迷ってる方必見! 【良い点】
    ・攻略がパターン化しない洗礼されたシステム
    ・難易度を9段階変えられる
    ・各テーマ毎の組み合わせを見つけるのが楽しい
    ・ゲーム内通貨(デビルコイン&邪神石)でテーマ毎のカード解放だけでなく、ローグ初心者のためにカードの泥率や開始時のレベルを上げる救済処置有り
    ・王道メインストーリーに加え30以上のサブクエ
    ・実績解放、カルマ解放などのやり込み要素
    ・エフェクトが地味に凝っていて見応えがある
    ・課金で邪神石を購入できるが忙しい人向けであって、普通に進めるだけで困ることは絶対にない。
    (邪神石は救済処置を解放するだけに使うもので、直ぐに集まるので買う必要は全く無い)
    【悪い点】
    ・他ローグに比べルートが少ない
    ・テーマを解放するためにストーリーを進める必要があるので人によっては面倒だと感じるかも
    ・探索系サブクエはMAPを歩き回る必要があるので億劫になってしまう
    【総評】
    ローグ「ライト」なので難易度は控えめなので
    ローグライクに慣れている方は物足りなく感じるかもしれない。しかし、攻略パターンを考える楽しさは健全であり、他作品には無いオリジナルの効果が沢山あるので終始飽きることなく周回を楽しめる。他レビューを見る限り、ローグ系統を触ったことがない人が低評価を押している傾向があるので、初めてやる方はローグライクないしローグライトがどの様なジャンルなのかを調べてから購入を検討するのが良いと思う。
    元々ローグライクは人を選ぶのでランダム性が好きな方には手軽にできる本作を強く推す。
    【運営さんへ】
    追加シナリオや新しいやり込み要素をDLC形式で販売して欲しいです!ゲーム自体は完成度が高いのでクリア後も更に楽しめる裏難易度や裏ダンジョンなどが有
    るとマンネリ化も防げて良いと思います!
  • 荒削りな部分が目立つ 最近? 流行りのデッキ構築系ローグライトゲーム。 マスを進め、敵を倒し、カードを集めて一期一会のデッキを作ってボスに挑む。
    それだけだとよくあるゲームだが、このゲームの独創的なところはガチャにあり、ダンジョンをクリアすると貰える通貨で豪快にガチャを引くことができ、ステッカーなるアイテムを集めることでキャラクターが強くなったり、ダンジョンやシステムに有利な変化が加わったりといった成長要素が存在する。
    これによりプレイを重ねるごとに有利な状況でゲームに挑むことができる。
    このガチャシステムが育成要素の好きな自分にとってはこの非常に面白く感じた。

    …なのだが、それ以外の独自要素がゲームプレイの枷となっていることが気になった。
    昔ながらの見下ろし型RPGのような探索パートがあるのだが、これが非常に苦痛。
    異常に操作がしづらい仮想コントローラーが特に大きな問題で、まるで思ったようにキャラが操作できない。
    ダッシュをすればあらん方向へとキャラがすっ飛んでいき、歩けばゆっくりのったりとした移動速度でだだっ広いマップに挑むことになる。
    その状態で◯◯を探してというお使いをさせられるのが強いストレス要素だった。
    特に「ペットの魔獣を探して」という依頼が不親切極まりなく、ヒントは不明瞭で「ペットの魔獣」が汎用グラフィックのせいで勘違いが多発する。
    操作性の悪いコントローラーでこれをやらされるのはひどいストレスだった。
    しかも悪いことに、これは必須イベント。(他にも報酬ありの探索依頼は存在する。これらは回避可能な分だけマシか)

    街中を探索しても有意義なコメントを持つNPCは少なく、世界観を広げるわけでもなく、何だったら似たような事を言う者ばかり。
    ローグライトカードゲームがやりたくてゲームを購入したのに劣悪な操作性で中身のない探索をさせられるのはイライラした。

    操作性に関しては肝心のカードゲームパートも悪く、スライド操作は思ったように操作できず、タップ操作はカードの誤使用が多発する。
    参考にするゲームがたくさんあるのに何故こんなに操作性が悪いのだろうと逆に感心するくらい。

    あとこれは賛否両論あるだろうが、難易度が高めのゲームが多いこのジャンルにおいては非常に易しめの難易度設定はこのゲームを評価する上でのポイントになると思う。
    殆どのダンジョンは難易度を上げても同じデッキ構築でクリアでき、その再現度も高い。
    これは育成を楽しみたい、ライトゲーマーの自分には周回の助けとなるありがたい要素だった。

    また、ストーリーパートが挟まると一回が長いというのも気になった。キャラクターの掘り下げにはなっていると思うが自分は大分冗長に感じた。 この点はヒロインに感情移入出来なかったというのもあると思う。

    総じて、荒い部分が目立つゲームだった。 それでもライトなゲーム性や成長要素はオーソドックスなRPGを好む層にあっていると思う。 探索要素がなければ星は四つを押していただろう。
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