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AppleRank(アップルランク)  このサイトについて
登録アプリ数 : 43,805件
Modified : 2021/02/26 07:37
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サクラ革命 ~華咲く乙女たち‪~‬ (総合 37436位) ※2021/02/25時点
価格 : 無料
App Store 評価 : 3.7 (評価数 : 5,409)
 


カテゴリー : プログラミング (アプリケーション)
バージョン : 1.4.0
App Store 更新日 : 2021/02/22
開発者 : SEGA CORPORATION
対応言語 : 日本語 
サイズ : 249MB
情報取得日 : 2021/02/25
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


概要

【あらすじ】
日本、奪還。
時は太正100年。
帝国歌劇団を復活させ、大帝國歌劇団B.L.A.C.K.から日本を取り戻せ!

太正84年、「帝都大厄災」と呼ばれる原因不明の大規模な霊子(りょうし)パルスと霊的な爆発によって壊滅的な被害を被った日本は、「蒸気併用霊子機関」に代わる新エネルギー装置「ミライ機関」の開発に成功することで、復興を果たしていた。

また「帝都大厄災」以降、全国各地に「降鬼」と呼ばれる魔が出現し人々を襲うようになっていた。

大厄災で落ち込む国民の心に華を咲かせるため、政府は「大帝國華撃団B.L.A.C.K.」を設立。
国民的歌劇団としてライブパフォーマンスを行い、時には霊子スーツを身に纏い「降鬼」に立ち向かう「大帝國華撃団B.L.A.C.K.」は人々に熱狂をもって迎えられた。

国民の誰もが政府に信頼を寄せる中、
それが偽りであると気づいた者たちが現れた。

その名を「帝国華撃団」。

政府と「大帝國華撃団B.L.A.C.K.」から日本をあるべき姿へ戻すため、
帝都からはるか離れた青ヶ島の地で、「帝国華撃団」による日本奪還の旅が始まる――

【キャラクター】
司令官
・大石義孝 / 大石由良(CV:西山宏太朗 / 髙橋雛子)

帝国華撃団・青ヶ島花組
・咲良しの(CV:岸本萌佳)
・青島ふうか(CV:松浦愛弓)
・神子浜あせび(CV:夏吉ゆうこ)

帝国華撃団・九州花組
・大隅 まみや(CV:神戸光歩)
・高千穂 ゆう(CV:髙橋ミナミ)
・九重 めい(CV:元吉有希子)
・不知火 りん(CV:藍原ことみ)
・玉野 アンジェリカ(CV:遠藤璃菜)
・伊万里 くすの(CV:咲々木瞳)
・天神 ひめか(CV:三澤紗千香)

帝国華撃団・中国花組
・長門 なつみ(CV:佐久間友理)
・墨之宮 はつか(CV:社本悠)
・砂原 ありの(CV:小峯愛未)
・鷲羽 もえみ(CV:珠宮夕貴)
・宮園 いろは(CV:関口理咲)
・猿沖 なお(CV:三瓶由布子)
・犬飼 まと(CV:富田美憂)
・鳥部 きょうこ(CV:稗田寧々)

帝国華撃団・四国花組
・佐那 すだち(CV:八巻アンナ)

帝国華撃団・中部花組
・霧ヶ峰 あお(CV:菅野真衣)
・大井川 りほ(CV:河野ひより)

帝国華撃団・北陸花組
・立山 うちか(CV:春野杏)

帝国華撃団・関東花組
・高崎 つつじ(CV:山口愛)
・八汐 しろ(CV:高尾奏音)

帝国華撃団・東北花組
・最上 むつは(CV:高橋花林)
・八森 ふき(CV:茜屋日海夏)

帝国華撃団・北海道花組
・十字街 まな(CV:南早紀)

帝国華撃団・宙組
・豊玉 こがね(CV:渕上舞)
・秋吉 しずる(CV:山下七海)
・能島 ゆめ(CV:西田望見)
・仙頭 しゅうこ(CV:松田颯水)
・美瑛 ななこ(CV:鈴木みのり)

大帝國華撃団B.L.A.C.K.
・統星プラナ(CV:Lynn)
・最明クルミ(CV:東山奈央)
・夷守メイサ(CV:小清水亜美)
・一目 ミヤビ(CV:川澄綾子)
・石匠 クレア(CV:大平あひる)
・風雪 マジュ(CV:綾乃あゆみ)
・気分 テンカ(CV:吉武千颯)

主な登場人物
・咲良 なでしこ(CV:田中理恵)
・青島 きりん(CV:土井美加)
・キミカゲ(CV:犬山イヌコ))
・吉良 時実(CV:森川智之)
・マモン(CV:大塚明夫)
・ベリアル(CV:斉藤壮馬)
・時田 松林(CV:津田健次郎)
・時田 梅林(CV:福山 潤)
・サマエル(CV:木村良平)

【イラストレーター】
いとうのいぢ
岩佐ユウスケ
オハラミサオ
片桐いくみ
ギンカ
黒星紅白
越水ナオキ
神羅エージェンシー
曽我部 修司(FiFS)
タイキ
直良 有祐(IZM designworks)
西村キヌ
真久(クラウドゲート)
盛合 理夢(トリサン)
れおえん
DELiGHT Art Works
ERIMO
hakus(IZM designworks)
LAM
POKImari

【楽曲】
主題歌:「SAKURA HIKARU Revolution」/帝国華撃団・青ヶ島花組
劇中歌:「Wonderful Future」/大帝國華撃団B.L.A.C.K.
作詞:畑亜貴 作曲:田中公平

【ゲーム制作】
株式会社セガ/ディライトワークス株式会社

【対応OS】
iOS11.0以降
【対応端末】
iPhone6s以降、iPad mini(第5世代)以降、iPod touch 第7世代

【対応言語】
本アプリの言語は日本語のみに対応しております。その他の言語は選択できませんので、ご注意ください。 

Original Game © SEGA / © DELiGHTWORKS

iTunes App Store レビュー
  • ゲームそのものは悪くないです サクラ大戦シリーズは初プレイですが、たまたまプレイしてみたところハマりました。
    いくつかの観点で評価してみたいと思います。

    ◯総評 ★★★☆☆
    全体として悪くはないと感じています。評価自体は高くないですが、私はこのゲームが好きですし、今後も続ける予定です。
    純粋に下記で評価して平均したらこの評価になってしまいましたが、伸び代がまだまだあるように感じていますので、これからに期待です。

    ◯シナリオ ★★★★☆
    現在、中国地方編の後半まで進めております。
    シナリオそのものは、進めることで徐々に敵の目的などが明らかになっていくので、読み物として先の話が気になる内容となっています。
    また、各県に立ち寄っていくシナリオになっているため、それぞれの県でどのような話が展開されるかなど、進める楽しみがあるのも特徴の一つです。

    ただし、ボイスが中途半端なことが気になります。フルボイスというわけではなく、かと言ってすべてでボイスがないわけでもなく、忘れたころに一言だけボイスがついていたりします。ボイスがないことを前提に読み進めてしまうため、せっかくのボイス付きセリフもボイスを飛ばしてしまい、ちょっと残念な気持ちになります。一応、ログ機能からボイス再生は可能です。

    ◯戦闘 ★★★★☆
    戦闘システムはありがちな前衛•後衛によるモグラ叩きですが、エリアがフレキシブルであるため、単純なオート戦闘に対して人手操作による戦略性が必要となっており、そこそこ考えさせられる内容です。ただし、これが面倒と感じる人もいるかもしれませんね。

    全体の戦闘バランス自体は悪くないのですが、シナリオの中でかなりの強敵が登場するため、シナリオ進行との相性はやや悪いです。

    ◯育成 ★★☆☆☆
    シナリオ上では手持ち+シナリオ内の仲間しか使えないため、上述した強敵と手持ちとの相性が悪いとその時点では手詰まりになりかねず、時間をかけて成長させる必要が出てきます。

    成長そのものはゲームとして当然あるべきシステムなのですが、進化素材の収集が非常に大変であり、この時点で投げ出しかねないと感じています。
    ここで詰まったから次のステージも詰まるかというとそうではないため、石を消費してゴリ押すことも可能です。現に私はそのように対処しました。

    ◯キャラクター ★★★☆☆
    キャラの入手にはガチャが必須です。初回配布分の石などがあるので一定数は確保できますが、装備アイテムとの混合ガチャのため、運が悪いとキャラが少なかったり、属性が偏ったりでシナリオ進行に影響が出ます。

    魅力に関しては、シナリオの中でキャラクターと接することで感じる内容だと思います。正直個性派揃いなので、最初は敬遠しがちですが、シナリオを通して好きになれると思います。逆に言えば、シナリオ登場までは好感度を上げても個別のストーリーみたいなものが無いため、キャラ自身を知る機会がなく、好きになることが難しいです。

    以上
  • う〜ん 新しいのに新しくないこの感じ…
    某FGOが最近飽きてきた、というかモチベが尽きたマスターです。
    まあ同じ運営なので冷やかし半分といった感じで始めてみましたが予想以上にシステムとかデザインとかを流用している感じ。その割には劣化もしている気がするのは何故なのか…?

    ドラマチックRPGを謳い文句にしているだけあってストーリーパートはアニメ或いは漫画的な演出。それは良いのですがAUTOだと間が空きすぎでテンポが悪くストレスを感じます。
    あと相変わらず本題途中に不必要な馴れ合いパートが挟まれるのが余り好きに慣れないです。アレってアニメを見ている時はちょうど良い息抜きになるとは思うのですが、自分で進行を調整できるゲームのストーリーでは邪魔だと思うのですよね…。話の途中だがワイバーンだ!演出も健在でストーリー進行は正直テンポ悪いです。

    戦闘はコマンドカードを廃して前後位置関係要素が追加された某FGO。ターン性でスピード感が出ないのはまあ仕方がないにしても一々遅延させるような演出が入るので非常に時間がかかる。オートが実装されているのがせめてもの救い。
    他、キャラチェンジが自由にできない仕様まで何故引き継いだのか疑問。キャラゲーなのに。まあ事情は推して測るべしと言ったところでしょうが。

    キャラ造形は言われている程ブサイクとは感じませんが、キャラ立ちを意識しすぎてケバケバしさというか無理矢理感がありますね。何故都道府県モチーフなんかにしたのか…ってまあキャラ数増やすのに都合が良いからとしか考えられませんが。歌劇というよりアイドル要素が垣間見えるのもキャラ数増やしやすい事情があるように感じます。
  • 初期のfgo - 物語 + ストレス = …… この作品はfgoの劣化コピーとしか評価のしようがなく、駄作と言わざるを得ません。主なマイナス面としては、
    ①初期のfgoを思わせる素材集めの苦痛
    サクラ革命はfgoと同様にキャラクターの進化やスキル上げがありますが、ドロップ率が極悪です。また、スタミナ制を採用していますが、総スタミナ量に対して消費量が多すぎます。2回クエストを行えばスタミナが切れるのに素材集めで平気で50周以上の周回を求めるというのは正気でしょうか?
    ②機能していない戦闘システムと見え隠れする手抜き感
    冒頭にも書いた通りサクラ革命はfgoの劣化コピーですが、唯一差別化出来る戦闘システムにおいても上手く機能しているとは言えません。本作はキャラクターに射程があり、前進や後退をする事で戦線が変化しますが、敵の初期配置が真正面で前進出来ない、敵の射程は味方より長く、一番後列にいてもこちらに攻撃を当ててくる等、システムを利用すれば有利に進行するといるよりは不利を強いられている印象が強いです。またfgoと同様に攻撃によって必殺技ゲージである「気力」が溜まりますが、何故かほぼ全キャラ獲得量が一律です。そのため、キャラクター毎の差別化が希薄です。なぜここはfgoから変えたのでしょうか?調整が面倒な要素を省いた印象を受けます。
    ③蓄積する細かなストレス
    様々な箇所に細かな不便が散りばめられており、「お前、fgoのノウハウはどこにいった、捨ててきたのか?」という気持ちになります。例えば、友軍選択時にフレンド絞り込みが出来ない、キャラクターや礼装を強化時にレベルアップ演出をカット出来ない等、本当に小さな事ですが、テストプレイをすれば簡単に気付きそうな要素すら放置されています。
    結論としては、手抜き感に溢れ、ベースを流用して安価に利益を出してやろうというDWの姿勢が見え過ぎです。結果fgoの劣化コピーになり、リリース直後にも関わらずユーザー離れを引き起こしています。不具合の修正より先にフレンドの最終ログイン時間の表記を消した事がより深刻な状態を想像させます。
    中華等の海外製が莫大な開発費をかけてコンシューマーに負けない様なソーシャルゲームをリリースする中で有名IPで手抜きゲームを作っていてユーザーが気付かないと思っているならば認識を改めるべきでしょう。
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