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登録アプリ数 : 42,575件
Modified : 2021/05/12 19:28
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アッシュアームズ‐灰燼戦線‪‐‬ (総合 4223位)
価格 : 無料
App Store 評価 : 4.0 (評価数 : 3,019)
 


カテゴリー
シミュレーション (ゲーム)
バージョン
1.1.37
App Store
更新日
2021/04/28
開発者
株式会社シドニア
対応機種
iPhone(iOS 10.0以降)、iPad(iPadOS 10.0以降)、iPod touch(iOS 10.0以降)、Mac(macOS 11.0以降とApple M1チップを搭載したMac)
対応言語
日本語 
サイズ
1.8GB
情報取得日
2021/05/12
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


概要
■世界観
遥か200年前、高度な産業発展を遂げた人類を嘲笑うかのように、謎の鉱石状の生命体「災獣(リセッター)」が突如出現し破壊と厄災をもたらした。「絶縁層」と呼ばれる特殊な防護壁を備えた彼らの前に通常兵器では歯が立たず、防戦一方の人類は生活圏を奪われ、蹂躙されていった・・・
存亡の危機に瀕した人類は、一つの要塞都市「City(シティ)」に身を隠した。そして「City(シティ)」の支配権を獲得した「灰燼教会」は「災獣(リセッター)」に対抗し得る黒鉄の武装を身に纏う人造生命体「DOLLS」と呼称される少女達の研究開発に成功し、反撃の銅鑼を鳴らす。
産まれながら戦う使命を課せられた少女達が紡ぐ反攻への物語が今、幕を開ける。

■ゲーム紹介
本作は、謎の敵「災獣(リセッター)」による200年にも及ぶ侵略によって終末を迎える世界を舞台にした美少女×ミリタリーシミュレーションRPGです。プレイヤーは人類最後の砦「要塞都市City(シティ)」を実行支配する「灰燼教会」から委任された「代理人(エージェント)」として、各「学連」が保有する実在の戦車や戦闘機など擬人化した人造生命体「DOLLS」を率いて人類長年の怨敵である災獣(リセッター)との戦いを繰り広げることになります。

■彼女たちは「最終兵器-DOLLS-」
陸上ユニットとして戦車、駆逐戦車(TD)、対空砲を含む各種火砲や、航空ユニットとして戦闘機、対地攻撃機、爆撃機と偵察機などといった様々な実在する兵器が幼い少女の姿と化した人造生命体「DOLLS」として登場します。

iTunes App Store レビュー
  • よく出来たシミュレーションゲーム 結論から言うと凄く面白い。

    自分で考えた編成、戦略でクリア出来る良バランス。
    キャラ一体でも型が五個ほどあり、ステージによって違う働きをするのはグッド。キャラ同士の組み合わせも幅広い。

    燃費の良い低レアから高性能な高レアまで、ユニットの多くが腐ることがないのも素晴らしいゲームバランスだと思う。

    さらには、最高レアが通常ステージでドロップするのには驚いた。
    最強キャラの多くは普通にドロップで集まるか、勲章を集めて交換出来てしまう(ガチャでしか取れない最強キャラはマウスというユニットくらい?)。

    反面、育成は大変。
    先程キャラの多くはドロップすると書いたが、集めて重ねるのにはそれなりの時間がかかる。
    これは高レアだけでなく、低レアも同じ。

    せめて委託(放置している間に勝手にクリアしてくれるシステム)に回数制限がなければ育成はもう少し楽なのだが…。

    委託の回数を増やすには課金しなければならない。
    しかも微妙に高い。
    1週間の委託システムの値段が、有償石300ではなく200なら月額パックで貰える有償石の範囲内に収まるのに、300では足が出る。つまりその分、加えて課金しなければならない。
    月額パックの範囲内に収めてくれればセットで買う人も増えるだろうに、何故300にしたのか理解に苦しむ。プレイヤーも運営も損しかしない数字。

    ただ、それ以外の課金回りはかなり良心的だと思う。最高レアの多くはガチャ以外で入手出来るし、ドレスアップすらチケットを貯めて好きなドレスと交換出来てしまうほど。

    長々と書きましたが、ゲーム自体は群を抜いて面白いです。
    あとは自分に合うか合わないか、一度プレイしてみることをお勧めします。
  • 最新情勢レビュー ○初期に比べておすすめできるポイント
     有名ゲームやVtuberとのコラボでこれまでの実在兵器出典以外のキャラが出てきた。
     自軍オートAIが改善され、以前よりはまともになった。
     ユニット登録して送り出せば勝手にクリアして報酬が貰える委託作戦や遠征作戦の実装
     無料で良い報酬がもらえるコンテンツ追加。
    ×イマイチなポイント
     改善されてもオート進行のAIの出来は悪く、特に各ユニット特有スキルは全く使用せず、圧勝できるくらい戦力差が無いとオートで勝利はできない。
     ガチャ画面からではキャラ性能が全く分からず、引いてみるまで見た目しかわからない(優良誤認対策?)
     翻訳が稚拙で一部の説明が実際の性能とは真逆になっていて混乱する。例えば敵ユニットよりこちらが多いと発動すると説明に書いてあるが、実際には敵ユニットより少ないと発動する。しかもたちの悪いことに修正により一部は説明通りになり、残りは変わっていないこともある。
     ミリタリー系のゲームだが開発側がその手の知識に疎いのか、実際の性能や用語と矛盾している点が非常に多く、かわりに他所のゲームやアニメのオマージュが多い。
     キャラクターの元になった兵器と同じように改良や戦車→駆逐戦車のような転換もできるのが売りだが、ゲーム配信開始以降に追加されたキャラはほぼ全て全体的に性能が上がるだけの進化先しか用意されておらず、あまつさえ本来なら進化先として実装されるべきものが別ユニットとして実装されている。(例:III号戦車とIII号突撃砲は同ユニットだがIV号戦車とIV号対空戦車は別ユニット、V号戦車とV号対空戦車等はそれぞれが課金ガチャ限定キャラ)

    総評としてはフィーリングで課金しながら試行錯誤して遊ぶ人は楽しめると思います。
    史実がどうのとか無料で遊びたいとか少しでも考えている人には全くお勧めできません。
  • 好みがはっきり出るゲーム 先に
    高難易度
    ユニットごとの特性
    キャラのポジション設定による戦略の広さ
    絶妙すぎる戦闘調整
    アポカリプスな世界観&BGM

    恐らくコレらが好みの差で高評価と低評価で分かれているかと思います。

    このゲームにおける最高レアは実際に強いのですが、
    高レアユニットでも役割や特性を把握していなければ役に立てないと言うピーキー仕様です。戦闘難易度はそれらに合わせた絶妙な高難易度設定になっており良いユニットで固めても戦略を立てなければ被害が増すばかりになっています。

    ユニットの特性やポジションによる戦略の幅は広く理解するまでにかなりの時間を有するほど作り込まれており、資材管理や生産コストまで考えると手軽にやりたいプレイヤーには嫌がられる様な造り込みになっています。

    (11月26日追記)
    次にレアリティですが、初期ブロンズ、初期シルバー、初期ゴールドと別れており、全てのユニットは最高レアまで育てることができます。
    このゲーム初期レアリティの特徴として初期ゴールドは強いのですが出撃や機体の生産に使う資材が多く基本的に対BOSSや高難易度MAPにしか使用する機会が少なく、逆に初期ブロンズは、性能はそこそこで(決して弱くはない)出撃や生産に使う資材が圧倒的に少なく周回や資材調整等にも使えます。初期シルバーは上記の特徴の間の性能になっています。これらはレアリティを上げても出撃や生産に使う資材に変化は無く、このおかげで低レアの使用は非常に多く(高レアのみだと直ぐに資材が枯渇しそうになります)これらのゲームバランスもとても癖があり、

    嫌がるプレイヤーも多ければ好きなプレイヤーも多い、そんなゲームだと思います。

    私はこう言う難易度のゲームは好きなので評価5です

    11月6日追記
    新キャラガチャなども出てきましたが、キャラ性能バランスも良く現在もバランス良く高難易度気味の環境のまま出来ています。
    キャラの排出率も今の所、最高レア5%は確率値近くに収束しており、ピックアップ中の2キャラも2%2%で他1%と狙いやすい数値になっている&動きの速い運営なので今後に期待できそうなゲームだと思われます

    11月26日現在
    アッシュアームズ初の大規模イベントが開催されました。
    イベントにより世界観やキャラに設定や世界観の深みが増し個人的には高評価です。
    イベントの難易度に対し運営側も手早く対応したようでで難易度調整を入れるとTwitterであげている所も高評価です。
    高難易度派のプレイヤー層も居れば中難易度派や、新規プレイヤーも居るので幅広い層に対し全て対応は難しいと思いますが、どのような結果になってもプレイヤーの声に耳を傾けている運営という時点で高評価だと思われます。
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