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AppleRank(アップルランク)  このサイトについて
登録アプリ数 : 44,324件
Modified : 2020/10/31 11:04
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龍が如く ONLINE-抗争RPG、極道達の喧嘩バトル (総合 6336位)
価格 : 無料
App Store 評価 : 4.6 (評価数 : 60000)
 


カテゴリー : ロールプレイング (ゲーム)
バージョン : 2.6.1
App Store 更新日 : 2020/10/14
開発者 : SEGA CORPORATION
動作条件 : iOS9.0以降。iPhone、iPad、iPod touch
サイズ : 307.4MB
情報取得日 : 2020/10/31
評価数の推移グラフ

※画像をクリックすると拡大します。


概要
【ゲーム紹介】
累計出荷本数1,200万本を超える「龍が如く」シリーズの正統続編アプリ。

■「龍が如くスタジオ」書き下ろし完全新作ストーリー!
歴代シリーズに携わった「龍が如くスタジオ」のスタッフが総力を結集して開発!
龍が如くシリーズでは語られなかったストーリーや歴代人気キャラクターの知られざるエピソードも明らかに!

1, 新章始動!第二部~黄龍放浪記~
シリーズの人気キャラクター郷田龍司を主人公に彼の若かりし頃の物語。
突然破門を通告され、極道社会から追放されてしまう龍司。全国を股にかけ、流浪の旅を繰り広げることに……
その先に彼を待ち受けているものとは……?

iTunes App Store レビュー
  • 感想 龍が如く原作ファンなら嬉しい要素もあってとても満足しています。個人的に龍が如く0時代の真島の兄さんのキャラストーリーは大好きです。
    原作をプレイしてない方でも原作を始めようというきっかけになる物が多いです。

    ただ、新キャラ追加の頻度が早いので、このペースで行けばすぐネタ切れになるのでは?と思います。原作主要キャラの色替え強化版システムは正直好きではないです。行事バージョンなどは好きですが…
    あとはサブゲームバッティングセンターとキャバクラだけなので少々飽きてしまいます。スマホアプリ程度でいえば十分過ぎますが。

    欲を言えばキャバクラの女性を増やすか、ゴロ美や女性ピックアップイベント時に期間限定でピックアップキャラが追加される等、
    もっとストーリー以外で充実させて欲しいです。

    因みに本気でゲームをプレイする勢には向かないゲームです。
    あくまで他のゲームの合間にプレイ出来る程度の内容です。龍が如くオンラインをやっていれば龍が如く7、及び各シリーズをやるともっと楽しめると言った感じ。

    長くなりましたが、仲間との交流を楽しみつつ、原作のおまけのように遊ぶということを頭に入れられればストレスも感じない良いゲームです。
  • もう運営オワタ リリースから4ヶ月後より無課金でプレイしています。
    始めた当時はSRでも何とか使う事が出来ましたが、今ではSSRしか使い道が無いです。
    既に1年以上プレイしていますが無課金でも長期間やれば強くはなれます。ただ、課金と無課金の差はかなりあります。
    イベントはある程度繰り返しで面白くも無いです。
    先日の公式サイトでの記事にて引退しようと決めました。
    最近発表された次のSSRのレベルキャップ解放について出てましたが無課金、ライトユーザーを切り捨てる内容になっていました。SSRのレベルキャップ解放は100まで上げたらまたレベル1に戻り同名キャラ一枚又は龍玉10個でレベル1ずつ解放?するシステムになるそうです。そもそも無課金勢に龍玉10個とか使わせるならもう少し貰えるクエとかあったら良かったですねー…。覚醒玉も枯渇してますのでスキルを上げるのも難しいです。
    更にアプデ予定の継承システムなんか実装されたら無課金は絶対にドンパチやタイマンは勝てません。
    やり込みと言えば綺麗に聞こえますがユーザーからすればただの課金誘導です。継承システムはワザワザ育てたキャラを他にスキルを継承させ、継承したらそのキャラ消滅します。大事に育てたレベル100のキャラを消すシステム作るなら実装前に引退します。
    SRもそうですが近い内にSSRにも価値なんか無くなるのでしょうね。

    龍が如くシリーズはずっとファンで大好きなゲームだからこそこの様なソシャゲになってしまった事は本当に残念です。
    今一度、運営には考え直して欲しいです。
    それと生放送中ではユーザーの声も無視せずにちゃんと読んで欲しいです。バットマーク700は草でした。

    このゲームに課金する価値はありません。

    ⭐︎5を付けている方は重課金かサクラなんでしょうかね?
    最後にストーリーだけは普通に面白いです。
  • 開発が残念なゲーム リリースからずっと遊んでいますが、他のゲームと比べるとイベントが弱すぎます。
    本当にあのSEGA、龍チームが作ったゲームかと疑ってしまう内容です。
    龍が如くが好きな人は一度遊んでみるのもいいですが、結局はPS4の龍が如くを遊んでいる方が何倍も楽しい、龍オンは全く別モノだと気がつくはずです。

    以下、イベント詳細
    ・小牧イベ
    →既存クエストを周回し、バッジを集める。そのバッジを使用して小牧クエストを消化する。小牧クエストでは、キャラクターの強化に使用できる「強化玉」を大量に入手できるので、初心者向けのイベントになっている。

    ・スクラッチイベ
    →専用または既存クエストを周回し、スクラッチ券を集める。スクラッチを削って1等が出ると目玉のSSRキャラや装備品が手に入る。1等の確率は約0.37%。スクラッチを削るオート機能があるが、削るだけでも相当時間がかかる。(1時間で約1,000枚しか削れない)

    ・すごろく
    →サイコロを振ってゴールを目指す。10周ほど、すごろくのストーリーを追うことができる。全報酬を獲得するには100周必要。以前はキャラ強化に使用する「覚醒玉」を大量に獲得できたが、徐々に獲得量を減らされており、現在は旨味のないイベントになった。

    ・レイド
    →プレイヤーやフレンドが出現させた強ボスを皆で攻撃する。ランキング報酬がショボいのに、何故かランキングを走る人が多い。3000位以内に入ると大抵の目玉景品が手に入る。一緒に攻撃してくれる協力的なフレンド、獲得ポイントがアップするボブチケットを積極的に使うフレンドがいないと3000位以内は厳しい。

    基本はこの4つです。
    1年半以上もこのイベントを繰り返し行っています。
    新規イベントは作成されず、新規コンテンツがリリースされても内容が薄っぺらく、全く遊べません。

    なのに、課金の要である、キャラクターのリリースはしっかりやります。
    キャラクターの絵を描くのにコストがかかるため、現在はコンシューマの龍が如くのリソースを使って、CG絵のキャラを使用し、大量にリリースして誤魔化しています。
    (CG絵もいいのですが、アプリゲームっぽいイラスト絵のキャラも見たいです)

    キャラを手に入れても遊ぶ場所が無ければどうしようもありません。
    他に龍オンの目玉であるドンパチや高難易度の究極闘技がありますが、結局は現在のシステムの元に戦うだけ。
    私たちユーザーが望んでいるのは「新しい仕様で戦う」ことだと思います。
    これをやらない限りは、2020年いっぱいでサービス終了ではないでしょうか。

    コンシューマの龍を作ってきた開発陣と、アプリゲームを作ってきた開発陣がミックスされて、それぞれの考えが異なる環境での開発は難しいことは理解できますが、1年半以上も4つのイベントを使い回しにするのはさすがに通用しないですよ。

    龍が如くを題材にしたアプリゲームならばもっと人気が出たはずなのに、開発力が無さすぎてユーザーを楽しませる新規イベント、新規コンテンツを提供できていない状態です。
    開発は委託(株式会社ジーン)、企画と運営はSEGAが行なっていると思いますが、開発と企画をもっと力のある会社に任せていれば今よりも人気があるゲームだったのではないかと思います。

    運営、開発の方へ。
    SEGAの看板、龍が如くの看板を背負っていることを自覚して開発していただきたいです。
    あまりにも意識が低すぎです。
    他のアプリゲームと龍オン。課金して遊ぶならどちらか?と問われた場合、開発者であるあなたは胸を張って「課金してでも龍オンで遊びたい!」と言えますか?
    毎月の売り上げを見れば、現状どうなっているか理解できますよね?課金するほどでもない低クオリティのゲームという評価ですよ。ゲームクリエーターとして悔しくないですか?

    ひとりでコツコツ遊べる新規コンテンツ。
    ドンパチとは異なり、連合同士で戦える新規コンテンツ。
    既存の4つのイベント以外の新規イベント。
    黄龍伝の更新頻度を上げる、または龍が如くキャラの新規ストーリー作成。
    龍シリーズの醍醐味でもある充実したミニゲーム。
    これらを作れば、まだまだ復活できると思います。
    今後の展開を期待しております。

    【2020年8月14日 追記】
    本日のアップデートでキャラクターのアニメーションが再生されなくなりました。開発の縮小により、今後アニメーションを作成しない方針に変更したため、全キャラクターのアニメーションをカットしたのではないか?と私は考えています。
    キャラクターが動かなくなったためバトル中の爽快感、躍動感が失われました。
    また、プレイヤーが設定したキャラをホーム画面で触れても反応しなくなったため、動きに特徴のあるキャラのアニメーションを眺めることができなくなりました。

    その他にも、ブーストスキル継承を導入したことにより、ブーストスキルをひとつの画面で確認できるようにバトル画面の修正が必要になりました。
    バトルをカードバトル風に変更することで対応したのですが、「カード化された敵キャラクターを攻撃する」という龍が如くでは考えられないお粗末なバトルになってしまいました。

    これに対し運営開発は、なぜアニメーションをカットしたのか一切説明せず、今後も精一杯開発すると回答するのみ。
    運営開発がKI-ZU-NAプロジェクトと題し「お客様とのより深い絆を築きあげる」と宣言しているにも関わらず、このような対応しかできません。

    これから龍オンを始めようと思う方は、この運営開発に付き合っていける覚悟があれば遊んでみてもよいと思います。
    今まで普通に遊べていたものが、ある日突然劣化したものになっていても決して驚かないでください。これが彼らのやり方です。悪くなることはあっても良くなることはないでしょう。
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