AmpliTube for iPad (総合 38571位)
価格 : 4,000円
App Store 評価 :
3.0 (評価数 : 0)
カテゴリー
マルチメディア (アプリケーション)
バージョン
4.14.4
App Store 更新日
2025/04/02
開発者
IK Multimedia US, LLC
対応機種
iPad(iPadOS 11.0以降)
対応言語
サイズ
1.1GB
情報取得日
2025/04/04
(評価数)
10
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評価数(左、棒グラフ)、総合順位(右、折れ線グラフ)
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(順位)
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※画像をクリックすると拡大します。
概要
AmpliTubeは、バーチャルなギター/ベース用機材を自由に組み合わせて、リアルなサウンドを生み出すことができるギター/ベース・エフェクト&アンプ・アプリです。最大6種類のストンプ・エフェクトと、アンプ、スピーカー・キャビネット、そして最大2種類のマイクを組み合わせて、お気に入りのギター/ベース用のセットアップを構築できます。世界クラスのスタジオ・サウンドを、いつでもどこでもお楽しみいただけます。
iPadとギター/ベースの接続には、iRig Stomp I/O、iRig 2、iRig HD 2、iRig Pro I/O、iRig Pro Duoなど、IKのインターフェースをお使いください。iRig Stomp I/OやiRig MIDI 2、iRig Pro I/O、iRig Pro Duo、iRig BlueBoardを使えばMIDIコントロールも可能です。
AmpliTubeには標準で17種類のストンプ・エフェクト、8種類のアンプ、10種類のキャビネットと2種類のマイクが含まれ、さらにFender™、ENGL®、Orange®などの著名ブランドや、Joe Satriani、Dimebag Darrell、Brian Mayなどのギター・ヒーローが実際に使用した、総計150種類近いモデリング・ギアを、アプリ内課金により拡張可能です。
3D表示されるCab Roomでは、最大2本のマイクの位置を自由に設定でき、プロフェッショナル・レコーディング・スタジオと同じフィーリングを得ることができます。
新規追加のライブ・モードでは、ステージ上で必要な全ての情報が一目でわかるよう、チェーン全体やエフェクトのON / OFF状態をしっかりと見渡せます。iRig Stomp I/OやiRig Blueboardを使用すれば、プリセット切り替えやエフェクトのON / OFF、ルーパー機能などを実際のペダルボードと同じ感覚で操作できます。
またアプリ内課金により様々な音楽スタイルのドラム・ループ、最大4トラックのルーパー機能、8トラック・レコーダー機能を追加でき、録音データは、メール、iTunesファイル共有、FTPやSoundCloudなどを介して共有可能です。
AmpliTubeの主な特徴: - ストンプ・エフェクト、アンプ、スピーカー・キャビネット、マイクを組み合わせて、お気に入りのギター/ベース用のセットアップを自由に構築可能。 - 17種類のストンプ・エフェクト、8種類のアンプ、10種類のキャビネットと2種類のマイクを内蔵。 - Fender™、Soldano®、Ampeg®、ENGL®、Orange®、T-Rex®などの著名ブランドや、Joe Satriani、Dimebag Darrell、Brian Mayなどのギター・ヒーローが実際に使用したモデリング・ギアを、アプリ内課金により追加することが可能。 - リグ全体を一目で見渡し、即座にコントロール可能なライブ・モード。 - 2トラック・レコーダーを内蔵(アプリ内課金により最大8トラックのStudio機能に拡張可能)。 - レコーダーと同期再生可能な、Loop Drummer機能。 - メトロノーム、チューナー、SpeedTrainer機能は、耳コピーや練習に最適。 - Inter-App Audio、AudioBusに対応。 - iOS機器のミュージック・ライブラリーやコンピュータからのソングの読み込み、伴奏トラックとして使用可能。 - 録音データは、メール、SoundCloud、FTP、iTunes経由で共有可能。オーディオ・コピー&ペーストにも対応。 - 極限までおさえたレイテンシーで、リアルタイムな演奏、エフェクト処理が可能。 - 本フル・バージョンの他、無償のCS版もご用意。 詳しい情報は: www.amplitube.com/ios 対応インターフェースについて詳しくは: www.ikmultimedia.com/irig
レビュー
何とかしてほしいです 音が出なかったので再インストールしたら購入していたエフェクターなど全部きえてしまいました、、、 こういうのって払戻してもらえるんですかね(ーー;) 近々使う予定があるのでこまってます、、
腕次第 アンプシュミレーターを、歴代のpodとかから使ってきてる世代から言わせて貰えば、文句無しに十二分な質だと思ってるのですが、 随分と耳の良い(一体何を基準に)方が多いのですね。 そもそもiKの方向性もあり、アホ程歪ませたH&Kやメサ系の音は、 作ろうにも、意図的にそこまでアホに歪まない仕様だと気が付かないものかと。 クランチから軽いブーストのビンテージよりの味のある音が、 元々得意な感じなので、ハマる人はハマると思いますよ。 Vox、fender系は、なんだかんだAmplitubeが一番素直な出音で愛用させてもらってます。 レコーディングも全然行けちゃいます。 PC版とのコストパフォーマンスを考えても、 買って損するなんて事はないかと。 PC版は、マイクやセッティングの自由度が高いので、 より幅広くサウンドを作り込めますが、 これもまたセンスが必要ですし、 大概の人は、「アンプ感」を追求するあまり、 残念な感じの音になっちゃってる場合多いのではないでしょうか? 振り返れば、初代のPODなんて、 あれが「めちゃくちゃ音がいい!」なんて言われていた時代を思えば、 これのどのあたりが不満かな?って思います。 当時、現場でも、一流のプロさんが、 適当にツマミ回して、サクッとあの真っ赤なボディの初代PODでバリバリ録音してくてたもんです。 今聴いても、全然文句なくよい音してるんですよね。 要は、良い耳と、腕のある人は、 ツールを選ばない。 大きなアンプに、 何本も高いマイク立てて、 何時間もスタジオ使って演奏出来るなら、 こんなものいらないでしょう。 私としては、めちゃくちゃ重宝させて頂いてます! iRigの音痩せと、リバーブの処理落ちのノイズは、、 まぁ今後更なる改善を期待込めつつですね。
現バージョンにアップしたら それまで溜め込んだ音色がきえてしまった…まあ、いいけど この価格(iRigの分も含めても)のアプリをプロ用の機材と比較することはもはや言いがかりの領域かと… 趣味で楽しむ、自宅で周りに迷惑をかけないように練習する、といった用途を想定すると申し分がないと言える、のだが。 別の方も指摘していたようだが、バッキン用に読み込んだ音源がギターのエフェクトの影響を受けて歪んでしまう、 対処法として、バッキンの歪が気にならない程度にエフェクターやアンプのゲインを絞って使うことになるわけだが、これでは興ざめだ、 次期バージョンではぜひエフェクターの影響を受けないバッキントラックの実装をお願いしたい あと、ユーザーが作った音色を共有できるようにしたら面白いかも
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