SLAM DUNK Talkin' to the Rim (総合 6243位) ※2025/04/05時点
価格 : 300円
App Store 評価 :

4.8 (評価数 : 742)
カテゴリー | マルチメディア (アプリケーション) |
バージョン | 2.0 |
App Store 更新日 | 2022/02/28 |
開発者 | FLOWER INC. |
対応機種 | iPhone(iOS 13.0以降)、iPad(iPadOS 13.0以降)、iPod touch(iOS 13.0以降)、Mac(macOS 11.0以降とApple M1以降のチップを搭載したMac) |
対応言語 | 英語 |
サイズ | 123.5MB |
情報取得日 | 2025/04/05 |
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(評価数)
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評価数(左、棒グラフ)、総合順位(右、折れ線グラフ)
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(順位)
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※画像をクリックすると拡大します。



概要
「Talkin’ to the Rim」は、桜木花道がひたすらシュート練習をしている姿を
見ることができるアプリです
[AR MODE]
公園、グラウンド、体育館など広い場所で、周りの人、車などに充分注意して起動してください。
床面を認識すると、7.5m先にバスケットゴールが現れ、好きな位置に設置してスタート。
現実世界で花道のシュート練習を好きなアングルで見ることができるモードです。
画面の右側をタップすると写真撮影ボタンが現れます。
[PARK MODE]
漫画の中の公園で花道が練習する姿を好きなアングルで見ることができるモードです。
AR機能のない機種でもPARK MODEはお楽しみ頂けます。
[ALBUM MODE]
AR MODEで好きな瞬間を撮影し保存することができます。
画像は5秒の動画となって保存され、撮影された画像は友達にシェアすることもできるモードです。
各モードからは画面左上をタップすると出現するExitボタンで戻ることができます。
『SLAM DUNK』とは
高校バスケットボールを題材にした井上雄彦による少年漫画作品。
週刊少年ジャンプにて1990年から1996年まで連載され、海外23の国や地域でも出版されている。
レビュー
- よかった、公式だった うえぇ?SLAM DUNKのアプリがランキング上位に?
何コレ、大丈夫なやつ?
フラワーって会社、これ以外にアプリ出してないし、画面下のおすすめに明らかに公式じゃない検定系アプリ出てるし…
思わず検索しまくって井上先生の公式ページまで行ってしまいましたよ。
結果、しっかり公式でした!
花道が、動いてる!
ひたすらシュート練習して、歩いてボール拾いに行って(さすが高身長、一歩が大きい)、たまに走ったり、シュート外して悔しがったり一瞬ムキーってなったり。
ああ、なんかすごく、じーーんとしました。
花道はちゃんと体治して、バスケットやれてるって、すごくありがとう!って気持ちです。
- ただただ 懐かしく想い出す 直向きに練習する花道を眺めている幸せもありつつ、私の場合はバスケを始めた中学時代 朝早く学校に行ってひたすらシュートを打っていたあの頃を思い出します。
聞こえるのはボールとリングとネットの音だけ。確かに鳥の囀りとかも聞こえていたのかもしれませんね。
素晴らしい体験をさせてくださるアプリに感謝です。
他の方が言うように桜木軍団との合宿シュートなどのボーナスコンテンツもワクワクしますが、この静かにシュート練習するこのアプリが大好きです。
- 改良していく余地 桜木花道が黙々とシュート練習をする単純なアプリ。
時折シュートを外した時に苛立ちを見せる所やボールがネットを通した時の音やドリブル音は気持ちがいいくらいにリアルに再現できている。
ARモードでは自分の身近な場所にゴールを設置し桜木を出現させてシュート練習を見ることができるけど、なかなか思う場所にゴールを作ることができない。
ARモードで改良して欲しいのは…
①ゴールを上下左右に調整
②練習中の桜木を見るのに自分が動いてカメラアングルを変えるのではなく、画面のタッチ操作でアングルやズーム操作が出来る
その他では桜木がまれにダンクをしたり、追加キャラで流川、風景のモノクロとカラーの選択可能が出来たら言うことなしですね。
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