SBI証券 FXアプリ-FX・為替の取引アプリ (総合 61753位)
価格 : 無料
App Store 評価 :

1.4 (評価数 : 261)
カテゴリー | ソーシャルネット (アプリケーション) |
バージョン | 4.0.6 |
App Store 更新日 | 2025/03/31 |
開発者 | 株式会社SBI証券 |
対応機種 | iPhone(iOS 13.0以降)、iPod touch(iOS 13.0以降) |
対応言語 | 日本語 |
サイズ | 101.9MB |
情報取得日 | 2025/04/05 |
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概要
「SBI証券 FXアプリ」はいつでもどこでもすぐに取引できる、どなたでも無料でご利用いただけるFX専用高機能取引ツールです。
ワンタップで新規・決済・全決済注文ができるほか、PC並みの高度なチャート分析まで可能。情報収集から入出金機能までこのアプリで完結できます。
◆主な特長◆
【1】ワンタップで新規・決済・全決済注文ができる
-ワンタップで新規・決済・全決済注文ができる高速注文機能を搭載。スピード重視の注文機能で、相場の変化に機敏に対応できるため、取引チャンスを逃しません。
・チャートを見ながら瞬時に取引できる
-横画面はもちろん、縦画面でもチャート表示が可能。縦横画面でチャート発注が可能となり、片手でもスピーディに発注することができます。
【2】高機能チャートでPCに匹敵する分析が可能
-豊富なテクニカル指標を搭載。トレンドライン描画機能や2通貨ペアを同時に表示するチャート機能、複数のテクニカルを同時に描画するチャート等、ユニークな分析機能も充実。スマホアプリでPCに匹敵する本格的なチャート分析ができます。
・4画面チャート
-通貨ペア、足種の異なるチャートを1画面に4つまで同時に表示でき、スワイプ(スライド)で4画面チャートの切り替えが可能。一覧性の向上により全体のトレンド把握が容易となり取引チャンスを逃しません。
・2通貨チャート
-異なる2通貨ペアのチャートを同時表示できます。相関性の高い2通貨ペアをリアルタイムに描画させるなど、これまでできなかった分析が可能となります。
・多重分析チャート
-1つのチャートにテクニカル指標を複数同時に描画できます。
・トレンドライン描画機能
-チャート画面にトレンドライン、チャネルライン、水平線、垂直線、フィボナッチリトレースメント等の描画が可能になりました。スマホアプリでPC並みの分析ができます。
・豊富なテクニカル指標
-トレンド系
移動平均線、多重移動平均、加重移動平均、EMA、一目均衡表、平均足、ボリンジャーバンド、エンベロープ、パラボリック、回帰トレンド、ケルトナーチャネル、HLバンド、ピボット、カオスアリゲーター、二重指数移動平均、フィボナッチ・リトレースメント、フィボナッチ・タイムゾーン
-オシレーター系
MACD、ブルパワー、ベアパワー、RSI、ストキャスティクス、サイコロジカル、DMI、強弱レシオ、移動平均乖離率、RCI、ROC、CCI、Aroon、デマーカー、RVI、ATR、ウィリアムズ%R、アルティメットオシレーター、標準偏差、ボラティリティレシオ、Detrended Price Oscillator、陰陽サイコロジカル、ヒストリカル・ボラティリティ、モメンタム、ACオシレーター、オーサムオシレーター、バランスオブパワー
【3】直感的に取引できる。初心者でも迷わない抜群の操作性
-どの画面を利用していても、ワンタップでて情報収集や注文、口座管理・照会/履歴画面に遷移可能。各画面からスワイプ移動で目的の画面を表示できるため、片手操作が容易で直感的に操作できます。
◆ご注意事項◆
ご利用前に利用規約、操作マニュアルを必ずご確認ください。
※「SBI証券 FXアプリ」でお取引いただくには、SBI証券に口座を開設していただく必要があります。
◆ご利用前に利用規約、操作マニュアルを必ずご確認ください◆
<手数料等及びリスク情報について>
SBI証券で取り扱っている商品等へのご投資には、各商品毎に所定の手数料や必要経費等をご負担いただく場合があります。また、各商品等は価格の変動等により損失が生じるおそれがあります(信用取引、先物・オプション取引、商品先物取引、外国為替保証金取引、取引所CFD(くりっく株365)では差し入れた保証金・証拠金(元本)を上回る損失が生じるおそれがあります)。各商品等への投資に際してご負担いただく手数料等およびリスク情報につきましては、SBI証券WEBサイトの当該商品等のページ、金融商品取引法等に係る表示並びに契約締結前交付書面等の記載内容をご確認ください。
株式会社SBI証券 金融商品取引業者 関東財務局長(金商)第44号、商品先物取引業者 加入協会/日本証券業協会、一般社団法人 金融先物取引業協会、一般社団法人 第二種金融商品取引業協会、一般社団法人 日本STO協会、日本商品先物取引協会、一般社団法人日本暗号資産等取引業協会
レビュー
- もともと良品アプリが、アップデート後に欠陥品になった。 本次のアップデート、星一つすら付けたくありません。
こういった頻繁に操作する可能性のある取引アプリでは、利便性と誤操作防止が最優先されるべきです。
しかし、今回のアップデートは明らかに操作を複雑化しており、複雑になればなるほど誤操作のリスクが増え、ユーザー体験も悪化します。
若い人ならまだ適応できるかもしれません。確かに使いづらくなりましたが、新しいものへの適応力が高い分、「他のアプリに乗り換えるのが面倒だから」と妥協して使い続けることもあるでしょう。
しかし、高齢のユーザーにとってはそう簡単に慣れるものではありません。
今回のアップデートは、まるで新任の担当者が「改革」をアピールするために、もともと完成度の高い製品を無理にいじったかのようです。
操作の複雑化だけでなく、不要な【経済指標】の“派手な”スクロールエフェクトが追加され、さらに【経済指標】のデフォルト表示が【今週】に固定されてしまいました。
たとえユーザーが【当日】を選択しても、他のタブに移動して戻ると、また【今週】にリセットされてしまい、非常にストレスが溜まります。
さらに、【スワップ】では以前のように将来のデータを確認することもできなくなりました。これが本当に「アップグレード」なのか、それとも「ダウングレード」なのか、疑問に思います。
本当にユーザーのことを考えたアップデートなら、世界的に主流の取引アプリをもっと研究し、「なぜ多くのユーザーに選ばれているのか」をしっかり分析すべきです。ただ単に「アップデートすること」が目的になってはいけません。
- チャート画面が使いづらい 【チャート画面】
日足、週足、月足の上限と下限に水平ラインを引いて使用していますが、そのラインとロウソク足の4値の表示が重なってしまい、それぞれの値が確認できない。
基本的なチャート表示でこの有り様なので、他の指標なんて使おうとも思わないです。
【注文画面】
指値や逆指値の値が入力しにくい。初期値が現在値になるので、いちいちクリアしてから再入力しないといけない。この仕様だと初期値は無しでいいと思います。値を入力してから売買を切り替えると現在値に戻ってしまう。とても煩雑で誤注文しやすい仕様です。
【注文の表示】
どの建て玉の決済注文なのか、ひと目では分からない。詳細を開いて確認できるが、その画面から注文変更や成行決済にはできないので何度か確認してようやく操作できる。
SBIはメインに取引させていただいているので、FX画面が使いやすくなることを期待しています。
- R7年3月末時点では非推奨アプリ 2025年3月のアプリ改修は、改悪であったと断言できる。
特に気になった点を以下に記す。
1)スピード注文画面で決済出来なくなったこと。
2)スピード注文画面ですでに決済注文済の分も表示されること
3)経済指標画面の無意味な自動スクロール→これがもし利用者からの要望に答えたものであれば、その利用者は他社の営業かSBI証券に悪意を持つものとしか思えません。
3)経済指標画面について、表示期間を設定しても別画面からの遷移で初期状態に戻ってしまう点
4)経済指標画面における曜日(日付)の視認性低下
5)チャートの視認性低下。並びに移動平均の設定変更不可。
改良された点もありましたが上記の事項から今後長年に渡り自己資産を扱うことを考えるとSBI証券総合口座との振替が容易であるという優位性を諦めるに足る改悪であり、継続使用は耐え難いと認識しました。
4月中にUIの改良ないし元に戻すことがなければ、上記優位性を諦め、他社アプリを使うことにします。
1月も待つのは判断が遅い、FXに向いてないとの指摘は甘んじて受けます。
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